LDK MONOQLO お得・節約

LDK・MONOQLO(モノクロ)読者必見!dマガジンならバックナンバーが1年分読める!

こんにちは、電子書籍大好きなNogi(@NogiMaga)です!

雑誌のサブスクサービスと言えば楽天マガジンに登録する人が多いですが、僕はあえてdマガジンにしています。

そこで、この記事では「dマガジンをオススメする理由とは?」について書いていきます。

こんな人にオススメ

LDK、MONOQLO、家電批評などの雑誌を愛読していて、バックナンバーも読みたい

それでは、どうぞ!

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dマガジンとは

dマガジンとは、NTT ドコモが運営する雑誌読み放題のサービスです。

ドコモの関連サービスなのでdの文字がついていますが、ドコモユーザー以外も利用ができます。

公式HPによると

人気雑誌700誌以上の最新号と、バックナンバーを含む2,000冊以上がいつでもどこでも読み放題。

週刊誌やファッション誌、スポーツ・エンタメ誌などの定期雑誌のほか、旅行ガイドやヘアカタログ、期間限定で取り揃えたムック・増刊を配信しています!

とのこと。

dマガジンの特長

・初回31日間無料お試し
・月額440円(税込)
・ドコモ以外の方でも利用可能

1冊~2冊読めば元が取れてしまいますね。

dマガジン公式HPはコチラ

dマガジンは特集を検索できる

また個人的に重宝している機能が、検索ワードを入れることによって 雑誌名だけではなく特集まで検索してくれるところ。

dマガジンは記事ごとに雑誌を選ぶことができるので、気になった記事の雑誌をつまみ食いすることができます。

例えば株主優待で検索をすると、株主優待の特集を組んでいる雑誌をまたがって検索できるというわけです。

同じ話題の特集を複数の雑誌でざっと流し読みできるのが、サブスクサービスの利点ですね。

実際のところ、1冊の雑誌の中で実際に自分が読みたいと思う特集は、少ししかありませんか?

雑誌全体を読むのではなく特集だけ興味があるという人であれば、読みたい特集を複数の雑誌からつまみ食いできるdマガジンが便利です。

LDKやMONOQLOのバックナンバー配信期間が違う

そして楽天マガジンdマガジンとでは、LDKやMONOQLOのバックナンバー配信期間が異なります。

まず、そもそもLDKやMONOQLOとはどんな雑誌なのか説明します。

これらを読むとコスパの良い買い物ができて、買い物で失敗する可能性が低くなります。

MONOQLO

テストするモノ批評誌の元祖が『MONOQLO』。
家電だけではなく様々なものをテストしています。
4月号はお部屋づくり特集、8月頃に蚊の殺虫スプレー特集を組むなど、季節性を考慮した比較検証を行っています。
鵜呑みにするのもよくないですが、買い物で失敗したくないなら目を通しておくべき雑誌です。

LDK

そんなMONOQLOの姉妹誌がLDK。読者ファーストがコンセプト。
女性版のMONOQLOと言えば分かりやすいでしょうか。
スキンケアコスメやキッチン用品などの特集があります。
女性向けですが男性が読んでも参考になるものがあったりします。

バックナンバー期間の違い

これらの雑誌の説明を終えましたが、これらを毎月買うのはある意味本末転倒なので、サブスクサービスがオススメです。

自分はLDKやMONOQLOを愛読しているのですが、バックナンバーの期間も重要視しています。

LDK2022年2月号の配信期間で比較してみましょう。

こちらがdマガジンの配信期間。2021/12/25~2022/12/24の1年間ですね。

一方で楽天マガジンですと配信期間が2021/12/25~2022/3/24までですので、3ヶ月しか読めません。

1年間バックナンバーが読めるメリット

「そんな昔のバックナンバー読むわけないでしょ?」と思うかもしれませんが、

1年間バックナンバーが読めると、オールシーズンで情報を網羅できることがメリットです。

例えばこんな時に役立ちます。

こんな時に役立つ

暑くなってきたから夏物のベストバイを揃えたいけど、今年はまだ特集が組まれていない

同様に寒くなってきたから(中略)まだ特集を組んでいない

10月に引っ越すことになったけど、部屋作り特集は4月号にあるので創刊されてから半年ぐらい間が空いてしまった

折りたたみ傘を買い替えたいけど梅雨時の6月に特集が組まれていて(略)

などなど。

Nogi
特に毎年思うのですが、MONOQLOもLDKも寒くなって冬物が欲しくなる頃には冬物特集がまだ組まれてないんですよね・・・

そんな時に「去年のベストバイでいいから買おう」とバックナンバーを調べるわけです。

実際にまとめておいた記事が、後で役立ちましたからね。

【着る毛布】2021年~2019年のMONOQLOとLDKから冬物のベストバイをまとめてみた【冬物靴下】

続きを見る

1月号の総集編をもとに振り返ることも可能

さらに、例えばモノクロもLDK も1月号になるとその1年の総集編の特集を組みますが、

その時に「○月号で1位に輝いたのが~」と記載があると「2位は何だろう」と気になるもの。

こんなときもバックナンバーの取り扱い期間が長いと役立ちます。

楽天マガジンでは直近3カ月までのバックナンバーしか見れませんが、

dマガジンであれば直近1年間まで見放題なわけですから、新たに雑誌を買わなくても良いというわけです。

しかもバックナンバー期間が1年ということは、ちょうど今年の■月号が読めなくなるタイミングで、

ちょうど新しい年の■月号が読めますので、「新しい■月号入ったから去年の■月号は読めなくてもいいや」という気分になります。

dマガジンには年額プランが無い

ただし、あえて苦言を呈するならばdマガジンには年額プランが無いところがデメリット。

楽天マガジン年額3960円のプランがあるので、月額換算すると一か月330円と更にお得な料金設定になります。

そのため、コストパフォーマンスで見ると楽天マガジンを利用した方が お得と言えます。

Nogi
正直、楽天マガジンがMONOQLOとLDKのバックナンバーを1年分にしてくれたら乗り換えると思います。

まとめ

嬉しいことに、dマガジン楽天マガジンも 31日間の無料お試し期間があります。

まずはお試し期間で試しに使ってみて自分に合うサービスを見極めた方がいいでしょう。

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以上、雑誌サブスクサービス(主にdマガジン)の紹介でした!

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